1. 委員長所信
小矢部青年会議所の良いところは、メンバー一人ひとりがフラットな関係で、アットホームな雰囲気を持っているところにあると私は思います。この雰囲気を一歩すすめて、絆に繋げましょう。
青年会議所メンバーは、青年会議所運動を通じて自分自身を成長させ、その成果を企業・地域・家庭に還元していかなければなりません。それには個々のメンバーが『心』をひとつにして、その運動に情熱を燃やし、積極的に参加・行動し、メンバー間はもちろんのこと企業・地域・家庭とも絆を結んでいく事が重要になってくると思います。
本年度総務委員会では、小矢部青年会議所の指針となるべく、まずは委員会メンバーが『心』をひとつにして行動し、ひとりでも多くのメンバーや地域の人々に、青年会議所運動をPRして、まずは興味を持ってもらえるよう、努力していきたいと思います。
2. 委員会方針
本年度総務委員会では、メンバー間の繋がりを大事にして、小矢部青年会議所を陰ながらサパートしていきたいと思います。
各種事業の運営に関しましては、他委員会とも連携して、事前準備を大切にして、数々の運営を行っていきたいと思います。また、情報発信に関しましては、「誰に・何を・どのように・どのような目的で」伝えたいのかをもう一度よく考えて、より良い内容になるように努めていきたいと思います。
3.事業計画
@ 公式事業の企画、運営
厳粛かつ柔軟な運営に気を配り、参加された皆様が双方向の情報交換を行えるような場にしたいと思います。
A 理事会の運営
段取りよく、スムーズな理事会運営を心がけていきたいと思います。
B JCステーション・ホームページの作成、管理・広報誌「火牛」発行
より広報的な部分を考えて作成し、内容を吟味していきたいと思います。
C 火牛メールマガジン
より読みやすいように、年間を通じて見直していきたいと思います。
D 公益法人の情報収集
公益法人の情報を収集していきます。
E 他団体との連絡調整・各種動員の案内
他団体との窓口になると共に、各種動員では積極的な参加をお願いし、絆を深めていきたいと思います。
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